当ブログは血迷った管理人がマクロスF熱を吐き出すためにだけ作ったブログです。

とりあえず2008.7.7現在はMBS系アニメ『マクロスF』の感想のみを取り扱い。。。
でもなんだか感想というより70%妄想入ってます。
 そのうち迂闊に二次作品にも手を出すかもしれません。
 
ノーマルカプ推奨 アルト×シェリル&アルト×ランカ ならドッチーモvvv
つまりアルト萌ブログです。
リンクなんてしてくださる方がいらしたらこれ幸い!
懐きますんでご連絡ください。

 url;  http://ryuunsange.seesaa.net/
 サイト名 ; まくろちゅ日記 
 管理人 ; peke× 
メール; peke_x★live.jp   
★→@へ変換してください。
m12.gif
TV局・公式メディアとは一切関係ありません。
管理人関東圏在住のため、更新はほぼ土曜日以降(の、はず...
企画 はじめちゃおっかなーって思ってます。
ちょっと自分だけでも盛り上がりたいと思ってたりなんかするんだけど(笑


当ブログの記事に対するコメントあるいはトラックバックは大歓迎です。
お気軽に書き込みしてくださいね。

TBに関しては、大変申し訳ないことながら
こちらからもご挨拶なしに飛ばさせていただいております。
何か不都合がございましたらメールでご連絡くださいませ。
尚、いただきましたTBにはなるべくお返しいたしたいと思っておりますが、
やはり飛びにくいブログがあるようです。
あしからず、ご了承くださいませ。


2008年06月21日

6月21日 


感想を書くならもう一度見てから書きたい。。。と思うんだけど。

ざっとしたところでは〜〜〜恋というのは気持ちも大事だけどタイミングが70%を決める気がする。



      以下   きょうのまくろちゅv  ねたばれちっち



第11話 『ミッシング・バースデー』
映画出演により、注目され始めたランカは、忙しい毎日が続いていた。
一方、アルトの前に兄弟子である矢三郎が突然現れる。
アルトの父・嵐蔵が倒れたので、家に帰るようにとアルトを諭す矢三郎。
そんなこととは知らず、ランカとシェリルは、それぞれアルトの誕生日を
祝おうと計画する。

マクロスFRONTIER公式HPより 

 


うーーーん。
誕生日を前に、兄弟子矢三郎の出現とランカのファーストライブ。それからシェリルの惑星ガリア4への慰問公演。
みんなに招待されまくりのモテモテアルト姫v
  姫って書いちゃいけないか...明らかに女の子からちゃんとアプローチを受けてますからv

さて、映画『鳥の人』に大抜擢のランカ・リー。
今年度のミス・マクロスを抑えてときの人になりました。町中のポスターに、巨大モニターに、彼女の姿・歌声が流れない時は無い。
でもさすがに「普通の女の子」といえなくなってきて、どこへ行っても社長の声がかかりメディア用の笑顔にスタンバっていなければなりません。
控え室でひっそりとBFにメールをしようと思うんだけど、一片に多くの話題を送りたくなってきて(というか積もり積もって長くなっちゃう)結局いつも送信ボタンをクリックする前にお呼びがかかってしまう。
 ナナセからのアルト君情報によるとだんだんと不安が募ってくるランカ。
ランカは自分のファーストライブのアリーナチケットをアルトにプレゼントすることに決める。


一方、アルトは突然尋ねてきた兄弟子・矢三郎に実家に戻るように云われる。
 誕生日に父嵐蔵と対面すれば勘当をといてもらえるという。
 どんなに精進しても得られない血――それを一番痛感しているのはアルト自身。
ランカとの会話の中でふとした瞬間に出てしまう父の教え。
 スタントとはいえ演技の場面になれば彼はひときわ人目を引いてしまうのでしょう。
 矢三郎はそんなアルトを迎えにきたのだ。  
 貴方が演技することを忘れていなくて良かった、、、と彼は語る。

実際は嵐蔵と「勘当を解く」なんて話はしていなくて。
 むしろ彼自身が襲名をすることに半分決まっていそう。その襲名に、彼自身がしり込みしているのかもしれません。
 やめてしまったはずのアルトのほうがやはり華がある――ランカのデビュー作『鳥の人』(いやいや、あれはミス・マクロス ミランダのデビュー作なんですが あはは)を見た矢三郎はそう思ってアルトを迎えにきた。
アルトの誕生日、彼が嵐蔵と対面しさえすればもしかしたら「勘当」が解かれるかもしれない。。。そう思った矢三郎の計略でした。


さて、ちょっと出遅れたシェリル。
彼女はいろんなストレスと仕事と学校。そんなものに囲まれて少々疲れ気味。
「私はシェリルなのよ!?」と、ちょっと強がってみたり。
彼女は何というか――恋をしているんでしょうけれど、ランカよりもアルトのことが良くわかっている気がします。
でも本当はランカのことも良くわかっているので、応援したいのですがやっぱりアルトのことが好きなのです。
だからランカに「アイツきっと喜ぶわ」とランカのバースデープレゼント=ライブのチケットを、おおらかに笑って見せた。
このときに彼女がアルトをガリア4に誘うような様子はありません。
けれど結局グレースの口車なのか、ガリア4の護衛に彼を選びます。うってつけ! 大気もあるし、自由に空を飛べるとシェリルは思ったと思います。
 だって、彼女は知っていた。。。アルトがフロンティアの空を飛びながら「ここには空が無い」といっていたこと――。

とてもシェリルよりなのは判っていますが許してください、管理人はアルシェリ推しです!

最後のシーンで「一緒に来てくれてありがとう」と呟くシェリル。
 けして自分が選ばれたとは思っていない。でも、...。






来週は ガリア4がメインの舞台なのでしょうか?
 いやいや、本音を言えばブッキングすればシェリルが勝つのは判ってました(あはは

クランがキャシーに語った「ぜントラーディ主体の第33海兵部隊」という部分。
そういやぁ25年前のマクロスにもどうやらやんちゃなゼントラキャラがいた気がします。
 ボドルザー&ブリタイとかラプ・ラミズみたいに、一戦してみたら「あら? プロトカルチャー???」と統合軍に一目置いてくれた部隊と違い、いつまでも絡んできたカムジンみたいな荒くれた人たちがたくさんいるところなのでしょうか? 
てか、そんな不穏なところにギャラクシーの妖精をたった一機のバルキリーで送っちゃって問題にならないんでしょうか? 
でもここで、病に倒れるシェリルを抱きとめるアルトなんか見れた日にゃvvv と言う訳で。
いつもどおりマクロス何でもアリという一言で片付けてしまうのであった。

あ、そうそう!

カルチャー(文化)というものが存在しなかったゼントラーディ軍の司令官ブリタイの目の前で男女が実は子孫を残すために恋愛したりそのあのえーーーとをイタシタリすると証明するために、一条輝と早瀬未沙は悲しくもファーストキッスをしたのでありました。

     昔懐かしい〜〜〜トライアングラーーー(あはははは









*******************************************************





posted by peke× at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/101206182

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。